市民の安全を守ってくれる「警察」。
しかし実際は”民事不介入”という大前提の名の下に、立ち入ることの出来ない問題が様々な事件へと・・・
そこに 私共ガルエージェンシーがいます。
先日 若い女性が尋ねて来られました。
「以前交際していた男性からのストーカー行為に悩まされています。先程警察に相談に行って来たのですが、
『警察は何か起きてからでないと動けませんから 探偵社にでも相談されてみてはいかがですか?』と言われました」と・・・
『何か起きてから』では遅いのです。ストーカー犯罪で被害に遭い、命まで落とした女性のニュースは日本中に様々な波紋を
投げかけたはず。
依頼に来られた女性の話を詳しく聞き、私共はその女性の身の安全を第一に 調査を完了させ 無事彼女は長い間悩まされ
続けたストーカーからの迷惑行為に終止符を打つことができました。
また こんなこともありました。
「何とか行方不明の息子を探してください。」
必死に息子さんの行方を案じるご両親が すがるような思いで駆け込んだのが『警察』。
「届けは受理しました。ただ、警察はお宅の息子さんを探し回って見つけ出すことはできません。 探偵社にご相談されてはいかがですか?」
ありがたい(?)事に 警察署の近くということで「ガルエージェンシー」をご紹介下さったわけです。
そのご依頼から2週間後、私共は無事に息子さんを福岡県内で保護し、ご両親に報告いたしました。
私共は『第二の警察』を目指します。